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[プロレスコラム]俺に言わせろ!!ってほどじゃない。
私的プロレスコラムを勝手に執筆中。
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武藤敬司、三沢光晴。自分も含めてプロレスファンが待ち望んでいた2人の天才がリング上で肌を合わせようとしている。

ノア初のドーム興行である、7・10東京ドーム大会での三沢の対戦相手に武藤が名乗りを挙げた!シングルではなくタッグでの対戦が濃厚だ。

99年、新日時代の武藤が天龍とのタイトルマッチに勝利したあとの控え室でのインタビューで
 「全日で育った天龍の後ろに三沢とか川田の影がみえた。」
と発言したことにより新日本対全日本の対抗戦が現実味を帯びてきたが、実現したのは三沢らが大量離脱したあとだった。
 だが、2002年の10月の新日本、東京ドーム大会に秋山が参戦したことでノアとの交流が始まるが、翌年、武藤が新日本を退団し、全日本に移籍したことで2人の対戦は不可能と思われた。
しかし、今年のチャンピオンカーニバルに優勝した武藤が視野を他団体に広げたことで今回の対戦が浮上した。若い頃から何かと比較されてきた2人。各団体の主力選手が他団体のマットに上がる今日、ついに武藤がノアのリングに上がることになる。

 馬場対猪木のように、もし2人が対戦したらどっちが強いと議論して夢を見るのも楽しいが、やっぱりこの対戦は見たい!希望だが、武藤、小島対三沢、小川がいいんじゃないだろうか。そして夢の続きは開催が噂される三銃士興行でのシングルマッチ、もしくはタッグ結成。小川、橋本のOH砲を凌ぐMM砲というのも面白い。早くカードの正式決定が待ち遠しい。
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