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[プロレスコラム]俺に言わせろ!!ってほどじゃない。
私的プロレスコラムを勝手に執筆中。
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 今回の大会は個人的にはイマイチだった。三冠も予想通り川田がとった。いっそのこと大谷がとったほうが、盛り上がったのかもしれない。
アジアタッグはROWDY、世界ジュニアはカシンと王者が防衛に成功した。

 そして世界タッグ!武藤、嵐に挑戦するのはギガンテスとTAKAみちのくの吉田屋USA(仮)である。シリーズ開幕戦か両者とも武藤をかなり意識し、今回のタイトル挑戦となった。試合はやはりTAKAが捕まる場面が多く、嵐のフロッグ・スプラッシュを返したが、合体技シャイニング・インパクトの前に散った。しかしこれだけでは終わらないのがだてにWWEでやっていたわけではない。見事なマイクパフォーマンスを披露し、逃げ帰った。さらに受けっぷりも見事だった。

 以前からシャイニング・ウィザードをきれいに受けてみせると公言していたのを実行した。こうしたアメリカのノリは実際にアメリカを感じている武藤にとっては面白く映ったのではないか。また初めてシャイニング・インパクトを見れて満足した。危険度がかなりあり、武藤にもヒザに負担がかかる技だろう。

最近はムタしか見ていなかったため、久しぶりに武藤敬司を堪能できた。
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